名古屋拘置所が、愛知県など3府県で若者4人を相次いで殺害し死刑が確定した小林正人死刑囚から預かっていた大量の公判記録を廃棄し、そのことで小林死刑囚は国に対して損害賠償を起こしていることが判明しました。 名古屋拘置所の説明などによると、拘置所では小林死刑囚の事件に関する公判記録などを入れた段ボール10箱を、小林死刑囚から預かって保管していたのですが、このうち3箱を廃棄してしまったというのです。 公判記録が廃棄された時に小林死刑囚は控訴審の公判中だったそうで、「控訴審に臨むために必要不可欠だった資料を廃棄され、精神的苦痛を受けた」ことが、国に対して約590万円の損害賠償を求める訴訟を名古屋地裁に起こした理由だそうです。 拘置所も、小林死刑囚の死刑がほぼ確実だと思って、公判中なのに資料を廃棄してしまったんでしょうかねー?。 何故か車両保険の案内が我が家に届きました。今年こそは、マイカーを購入しようと考えていたので正直言って驚きました。マイカーを購入する際には、オートローン利用を考えているので、車両保険の前に、オートローン 審査 通らないと話になりません。車探しから始めようかな!